2025.08.21

ZenmuTechとハウディ、ネットワーク非接続環境での安全なデータ転送に向けた協業を開始

ゼンムテックとハウディのロゴ

IoTデバイス「RxT-01」と秘密分散技術で、安心安全な研究DXの推進を目指す

株式会社ZenmuTech(ゼンムテック、以下、ZenmuTech、代表取締役社長CEO:阿部 泰久、本社:東京都中央区、証券コード:338A)と独自のIoT技術を活用したソリューションでスマートシティ(省エネルギーや効率化、安心・安全な社会)の実現を目指している株式会社ハウディ(以下ハウディ、代表取締役社長:浅田 風太、本社:東京都中央区)は、IoT機器への秘密分散技術の活用を軸とした協業に向けた取り組みを開始しました。

本取り組みでは、ハウディが開発・展開するデータ転送IoTデバイス「RxT-01」と、ZenmuTechが提供する秘密分散技術を組み合わせることで、ネットワークに接続できない実験機器からRxT-01を介してPCやクラウドへとデータを搬送する一連のプロセスにおいて、エンドツーエンドの情報保護を実現することを目指します。

詳細につきましては、以下よりZenmuTechのプレスリリースをご覧ください。
ハウディ社と安全なデータ転送に向けた協業を開始

本件に関するご質問等は、お問い合わせフォームからお願いいたします。

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