東京大学様

課題(BEFORE)

大型実験機器のデータ転送が研究のボトルネックに
  • 電子顕微鏡やX線回折装置など、セキュリティ上ネットワークに接続できない機器が多数
  • 膨大な実験データをUSBやDVDで手動転送しており、研究者の時間とコストを浪費
  • ファイルのコピー漏れや上書きミスなど、ヒューマンエラーが発生

解決策(WHAT WE DID)

東京大学情報基盤センターとの共同研究から「RxT」を製品化し、大規模導入

成果(AFTER)

60台以上の実験機器、1,500名以上のユーザーが利用
  • 60台以上の実験機器(電子顕微鏡、X線回折装置、微細加工装置など)に導入
  • 学生・学内研究者・他大研究者・企業研究者など1,500名以上が利用
  • 研究者から「研究のストレスが解消された」との声
  • データ転送の手間が大幅に削減
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